昨日の続き(^^)v


正直、インドア派な人が無理してキャンプに子供連れていくよりも、こういった機関(?)にお世話になった方が合理的だし、沢山の自然の事などを子供が吸収出来ると思う。



それに、こちらは参加する子供達やスタッフさんだけじゃなく、幅広い年代の地域の方達や海外からのボランティアスタッフさん達が沢山なんだって。

地域の繋がりが薄れているイマドキ。そんな交流も出来れば、また学べることも多いですよね。


外国人スタッフも多いので、グローバルな視点や考え方も身に付きそう。あと、自分の言いたいことを伝える力とか。ちなみに施設内では英語が頻繁に使われるそう。


って、まるでコチラの回し者みたいに、説明してますが、そうじゃありません。

来年当たり、娘を参加させようか、と本気で思っているから、書いてて力が入っちゃいます。


何せねぇ、ものっ凄い甘えん坊の娘。

強く生きていって欲しいが、大丈夫かしら?と親なので本気で心配しているのです。


あとね、最近、娘の同い年のお友達が、一人で飛行機乗って札幌のご親戚の家に数泊したんだって。いや、その子も凄いし感心するがご両親が、やっぱり凄い。尊敬してしまうわ〜。

きっと、娘のお友達、ひとまわり大きくなって帰ってきただろうなぁ。

小さい頃の様々な経験は、その人間にとって宝物になるから。


人様がそうだからと言って何でも横並びにすることは無いんだけど、昔と違って意識的に色んなことを親がさせてあげないと、なかなか得るものが少ないのではないか、この現代の便利な世の中は、と思うワケです。


で衝撃なのはコチラの夏休みプログラム。


夏休み始まりから終わりまで3泊から5泊の5つのプログラムが立て続けに行われて、年齢によっては複数のプログラムを受けることが出来、たまに全部受ける強者もいるらしく、となると、そういう子は23泊、この元学校だった施設で暮らす事になる。


我が娘はまだ小さいので、例えば来年受けるとしても3泊のコースのみになるけど、いかせてみようかな〜。


まだ今年の夏休みも終わってないというのに、そんなことを考えているのでした。


またまた、次回に続く。一番の衝撃は次回に(^^)





 

 

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ハート大福で一升餅も出来ますよ。

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一昨日から一泊二日で、黒松内に行って来ました。

近いけどね、遠出が苦手なワタクシ(日頃の寝不足のせいか恐ろしく眠くなる)。

夏休みだし、一泊すれば子供も喜ぶだろう、旅行にも行けないし。

ということで、目的はお墓参りでしたが、お泊まりすることにしたのです。


こんなお供えもの(自分らのお昼ご飯も兼ねている)




そこで、それを計画しているとき思い出しました。

以前、何度かお店に来てくれておしゃべりしたことのある女性が黒松内の「ぶなの森自然学校」で今働いていて、その夏休み中のプログラムを案内してくれてたんだっけ。

だけどなぁ、案内貰ってHPを見てみたけど、そういった自然学校なるものの存在すら知らなかったワタクシには、それの何がいいのか良くわからない(-_-;)


だから、時間もたっぷりあることだし、見学に行ってみよう!


それで行って来ました。

閉校になった元「作開小学校」を利用していて、こちらはそのグラウンド


しかしワタクシ、ほんとダメで校舎の写真一枚も撮っていなかった〜。


こちらの学校は月に一度は子供向けのキャンププログラムを行っているそう。



いや、ワタクシの亡き父の故郷なのです、黒松内。

だから小さい頃「黒松内のおばあちゃんの家」に、夏休みによく行って何泊もして、父とか叔父とかに近くの川に連れていってもらい遊んだものでした。強烈に楽しかったのを覚えている。とにかく毎日でも川に行きたかった。

それを今自分が娘にさせてあげられるかって言うと、正直無理。

川遊びの楽しい思い出がありながらも、かなりインドアなワタクシは、キャンプとか連れていってやるのも無理💧ダンナでもいればまた違うんでしょうが、いまからアウトドア派のダンナを貰うのは、もっと無理(笑)


だから、こういう所に行かせて、こんな楽しいプログラムを受けさせれば、楽しい&たくましくなる&親が楽(笑)などなど、一石何鳥にでもなるわ〜、と心が動かされ、こんな所があるんだ〜、と衝撃を受けたのでした。


ちょっと長くなったので、次回に続く。






 

 

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こんにちは。大福の大阪屋 大坂優子です。

昨日は日曜日でお休み♪

お店にいるのも楽しいけど、何せまだ子が小さいものですから、ワタクシいつも時間に追われておりまする。

だから日曜日は、ゆったり出来て、またそれも良し…

 

と言いたいところですが、そんな日に娘はバスと電車に乗ってどこかへ行きたいなどと言い出すものですから、母ちゃんノンビリする事など出来ませぬ。

だけど電車なんて普段車のワタクシも、もう10年以上は乗ってないからね。
ウダウダ言いつつ実は楽しみにしておりました、何日も前から。

 

それにしてもねえ、今は5歳の子供を一人で外に出すのは心配な時代ですよねぇ。

ワタクシの子供の頃、かれこれ40年程前は、一人で近くの公園に行って自由気ままに遊んだものでしたけどねぇ。

 

そんな時代に描かれたであろう、この絵本を電車に乗るのを楽しみにしつつ一昨日の夜に読みました。
とっても楽しく懐かしく、ちょっと切ないような気持ちになるお話です。

 

そして、昨日。

バス乗って、

 

 

電車乗って、

 

 

天気が良いってのに、何故かキラリス!

 

 

からのいか祭り♪

 


車じゃないので、もちろんビールなどを頂きました♪

いか祭り、何日か前にはやってることをツイッターか何かで知りましたが、昨日はすっかり忘れてて、でも電車の中から賑わいが見えて娘と二人「わ〜!お祭り!!後で行ってみようね!」って盛り上がったのです。

 

 

 

色んな人に偶然会って楽しかった〜。そして、いか飯買ったお店の人に「大福屋さんですよね」と言われた〜!

いや〜、悪いことは出来ませんね。
してませんが(笑)

 

そんなこんなで、普段なかなか出来ないことを沢山したワケですが、いいですね、こういう休日も、疲れますが(笑)

勿論、毎週のように出かけることとか、毎週のように昼間っから酒呑むことなど出来ませんが、たま〜には意識的にこういう時間を作るのもいいな〜と思った次第です。

 

でも、来週は絶対でかけないからね、我がムスメよ!!(笑)

 

 

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【大福の大阪屋 営業時間のご案内】

11:00〜16:00
(喫茶室は15:30オーダーストップ)

 

☆毎週日曜日定休、その他に月に2〜4回平日にお休みしております。(ブログ、HP,SNS等でお知らせしております)
☆大福は朝1回のみ製造。売り切れ御免のスタイルとなっております。
 作るの一人でやってるモンですから〜。経営もワタクシ一人なモンですから〜。予約もできますので〜。

 どうぞご了承くださいませ〜。

 

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こんにちは!大福の大阪屋 大坂優子です。

いつだったか、浅虫温泉旅行のことを書きましたが、その続き。

 

ワタクシ、ツイッターをやっておりまして浅虫へ行く日の朝、こんなツイートをしました。

 

 

正直言って、ツイッター始めたはいいが最初のうちは一生懸命やってはいたものの、自分の投稿をするのが精いっぱいで、見られない日も多々。

せっかくやっているのにフォロワーさんと交流することが、なかなか出来ないワタクシですが、上のツイートをしましたら(ワタクシにとっては)たくさ〜んの方から「いってらっしゃい」「楽しんできてね」という返信を頂きました!感激!!

 

しかもですね、ある方から「浅虫温泉の駅前のシャルム、というレストランが美味しい」という情報まで頂きまして、おー、そこ行ってランチしよう!ってことになりました。

浅虫水族館に行って、その後ちょうどお昼ご飯の時間だ、という計算でいたワケですが、12時半頃シャルムへ行ってみると、な、なんと!「売り切れたので本日は終了」みたいな札がかけてあった!!中は沢山の食事をしているお客さんで賑わっているのいうのに!が〜ん。

 

あまりのショックでどうしたら良いかわからなくなり、店の前でウロウロしていたら向こうから老夫婦がやってきた。

そして、その奥さんの方が「なしたの?」と聞いてきた。

私「もう閉店になっているんですよ!」

奥さん「やんや。もう閉店かい。」

私「はい!せっかく、ここが美味しいと教えてもらって食べに来たのに!!!」

奥さん「んだんだ。ここ、うめぇんだ。いっつも、売り切れて早く閉まるんだ。」

などという会話をしながら、その老夫婦は駅へ、私たちは旅館へ向かったのだが、方向が一緒だったので途中までお喋りしながら歩きました。

 

旅は、こんな風に何の利害関係も無い地元の方と話を出来るのが楽しいですよね。旅の醍醐味の一つだと思います。

しかし、やはり訛りが函館と青森では似ているようで若干違うので、半分くらいは聞き取れなかったんですけどね(笑)

ウチの妹も一緒にいたのですが「北海道から来た」というようなことを話したら「ああ!?あんた達、わざわざ北海道からシャルムさ、オムライス食いに来たのかい!?」とか言われまして会話が盛り上がったので非常に楽しかったです。

 

しかしですね、「シャルム」さんが閉まっていて、相当なショックを受けたんですよ。もう頭の中は美味しいオムライスでいっぱいだったし店の近くに来たら物凄くいい匂いが漂っていたので、今日の営業終了と書いてあるのにも関わらず、中に入って行って「すいません!北海道から来たんですよ!せめて腹をすかせた子供の分だけでも何とかなりませんかね!?」と聞こうかと思ったくらい。

 

でも、そこでハっとしたんです。

 

ワタクシ、毎日大福を作っていますが、売り切れ御免のスタイルでやっております。

時々、昼過ぎに売り切れてしまって、お客様を落胆させてしまうことがあります。

「あ〜。こういう思いをされて、お帰りになるんだなあ〜」と改めて思いました。本当にすいません!

 

 

 

そんなワケで早速、下のツイートをしました。

 

そしたらですね、時々やりとりさせて頂いている別の方から「青森のスーパーにしか売っていない『イギリストースト』はいかがですか?」との返信を頂きました!

またまた、おお!青森だけの「イギリストースト」探して食べるべ!となり、道の駅があったので探しに行きましたが残念ながら下の写真の「イギリストーストラスク」なるものしか売っておりませんでしたが青森にしかないモノを入手することが出来ました〜。

 

 

 

そんなこんなで、ツイッターのおかげで、より楽しめた旅行。

70代の母が「しかし、今の時代はオモシロイ世の中だ」と、ワタクシがスマホ片手に右往左往しているのを見てしみじみ言っておりました。

 

今度は、どこへ行こうかな〜♪

こんにちは!大福の大阪屋 大坂優子です。

これまた大分日にちが経ってしまいましたがワタクシ、家族と旅行に行ってきました。

浅虫温泉へ。

 

 

なぜ、浅虫温泉なのかと言いますと、一つ目の理由は、娘が新幹線に乗りたがったから。

5月だったか6月だったか、ヘタに新函館北斗駅へ連れて行き、新幹線を見せてしまったために、彼女は頻繁に「新幹線に乗りた〜い。」と呟いていました。

あんまり何度も聞いていると、もう本当に新幹線に乗せてやらなきゃ、ワタクシ達親子は、どうにかなっちゃうんじゃなかろうか、というおかしな気分になるものですね。不思議なもんです。

 

 

そして2つ目の理由。

さて、新幹線に乗ることは決まった。では、どこまで行けばいいのか?

いや〜、そりゃ遠い所まで行って何泊も出来るんなら、そんな楽しいことは無いけどさ〜。

お母ちゃん、お店何日も休めないしねぇ。

ということは、トンネルくぐって青森あたりか?

そうだ!青森の浅虫温泉ならば、そう遠くはないし何しろあそこには水族館があるではないか!

ということで旅行先が決定したのでした。

 

 

 

 

 

旅行はもともと大好きです。

と言っても国内旅行しかしたことありません。

 

一人旅が好きです。我が儘なんでしょうね、性格が。ひとりで好き勝手に歩いてまわりたいんです。

 

一人旅と言えば、なぜか思い出すのが、そこまで楽しいとは言えなかった若い時の熱海への旅行。

なぜ熱海に行ったのかも良く覚えてないのですが、最近よくその時のことを思い出します。

 

熱海のあの砂浜にも行ったんですよ。

そうしたら、カップルだらけでさ。

特に浜辺ですることもないしな〜、と思っていたら酒屋みたいなお店があった。

で、そこでワンカップとつまみを買って砂の上にハンカチを広げて座って呑んでいたら、まあ来るわ来るわ寄って来るわ。

 

え?何が寄って来たのかって?

それはアナタ、もちろんカップルが写真撮ってください、とカメラを持って私に言ってくるんですよ。

 

いや〜、後にも先にも、あんなに余所のカップルの写真を何組も立て続けに撮る、なんてことは無いでしょうね〜。

 

浅虫温泉旅行のハナシを書くはずが、あまりにも日数がたってしまったため、旅行の思い出話など書いてしまいました〜。

 

では。


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