こんにちは。大福の大阪屋 大坂優子です。

 

 

 

 

さてさて、恥ずかしながらここ数年、新聞読む時間ナシですが昨日この記事が凄く気になった。

 

 

だってキラリスには2度ほど行ったことがあったから。

読んでみて「ん??」と、ちょっと納得出来なかった。

だって「観光客と地元民」が多いからターゲットが絞れない、と言うようなことが書いてあったから。

え?絞れてんじゃんって。

 

だから、あの場所になぜ、子供の遊び場や学び場なんだ?という疑問がまず真っ先に浮かびますが、出来て運営しちゃってるものはどうしようもないので、これからどうするか、ですよね。

…って、お前は人の事とやかく言ってるけど自分の商売はどうなんだーー!!!という声が聞こえてきますけど💧

ま、いいじゃないですか。こういう妄想は気楽だし、凝り固まった頭ん中がほぐれるので、自分の商売のプラスにもなったりするんですよ。

 

で、ズバリ言うと、ワタクシは空いてる2階のスペースは大浴場にしたらいいと思う。

あの辺り、お風呂の無い古い家が未だ多いと聞いたことがあります。地元の方、喜びますよね。

それから、4階の遊び場で、子供達汗だくになって遊びます。遊んだ後、家族で大浴場、いいですよね。

それに新千歳空港にある大浴場のように、駅前にそういう場があると海外の観光客の方、喜んでくれると思います、温泉じゃなくとも。

新聞には地元民と観光客の交流、というようなことも書かれていました。

浴場だったら「裸の付き合い」ってなモンで、その空間にいるだけで交流になりそうです。

 

ついでに言うと、棒二森屋の無印の後の空スペースには100円ショップが入ればいいと思う。

これだって、地元民も海外の観光客の方、いや国内の観光客の方だって喜んでくれるはず。

 

まあ、こんなのもう案として出ていて検討した結果ダメだった、とか言われそうな気もしますが。

でも、絶対いいと思うんだけどなぁ〜。

いかがでしょう(笑)

あー、こういう妄想って楽しい♪

 


やはり遊び心が大切じゃ、と思うのです。
エラそうなこと言えんが、ワタクシ(笑)


そして、遊び心には本当に絵本は役立ってると思うのでした。

昨日読んだ、娘のお気に入りの「まさかさかさま」シリーズ。

 

上下、ひっくり返したら全く違う状況の絵になるのです〜。

ほんと、頭は柔軟にしてないとね!

 

 

ではでは、寒くなって参りました。

皆さま、お風邪など召しませぬよう。

大阪屋のお汁粉で体を温めるのも、良き方法かと存じますよ(・∀・)ニヤニヤ

 

 

 

 

 

最後、売り込みになっちゃって、スイマセーン(笑)

 

 

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